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THE REASON 不正咬合は予防可能か?各論
(睡眠の視点を小児口腔発達に役立てる)

中級

Eラーニング(オンデマンド)

​ID:

25014

THE REASON 不正咬合は予防可能か?各論
(睡眠の視点を小児口腔発達に役立てる)

中級

Eラーニング(オンデマンド)

​ID:

25014

どんなセミナー・コース?

子どもを健康的に育て上げるのは大人の責務でもあります。
その使命感のもと、日本小児口腔発達学会の前身の勉強会では、子どもの不正咬合を切り口に、根本原因を考えながら小児歯科臨床に取り組んできました。
その中で、歯列不正は一つの結果的な症状であり、その原因にアプローチすることで顔貌や健康面についても良好な成長発達を促せる可能性が高いことを肌で感じてきた先生方も多いのではないでしょうか。

仮説の定義は整いつつあり、その表現系がRoot Gear Modelです。
その中の状態を見るときに、睡眠の視点が役に立ちます。
そして仮説を立証するフェーズに入ってきた今、睡眠の視点でRoot Gear Modelを見ていきます。

【本コンテンツで学べること】
・睡眠の問題は子ども達に存在するの?
・睡眠の問題は不正咬合の子ども達にどれくらいあるの?
・睡眠の視点で見たRoot Gear Model、今後の展望

【視聴者の声】
・この分野、これからの歯科がイニシアティブを取れ、しかも健康という何物にも変え難い医療の根本を小児期から達成できる正しく医療の根源だと思います。可能な限り追従していきたいです!
・呼吸と睡眠の関連性がよくわかりました。問診の際の視点も参考にします。
・とても分かりやすく為になりました。最後の歯ぎしりも睡眠障害の一因になりうるという話も、なるほどなと納得しました。

こんな方におすすめ! / 

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なし

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誰でも可

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